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国際ビジネス相談

対面面談

ご利用に際してのご質問とその回答をQ&A形式で掲載しています。下記以外に疑問点や質問などがありましたらお気軽にお問い合わせください。

Q1.「対面面談」を使って相談すべき内容かどうかが分からないのですが?
A1.まずは担当職員にお気軽にご相談ください。担当職員(中小企業診断士等)もさまざまな経営相談に対応していますので直接アドバイス可能であったり、他の支援機関をご紹介したほうが早い場合もあります。
Q2.「対面面談」でなるべく早い面談日時を設定してもらいたいのですが?
A2.面談申込時に担当職員にご相談ください。ただし、エキスパートは財団に常駐しているわけではありませんので、あまり近い日時ですと必ずしもご希望どおり設定できない場合もあります。面談日時を希望する場合はなるべく1週間ぐらい先をめどにご検討ください。
Q3.「対面面談」ではどれだけ事前に相談内容を伝えておけば良いのですか?
A3.どの専門分野のエキスパートに相談すべきかわからない場合、相談内容が明確で具体的なほど、担当職員が最適なエキスパートを選択し易くなります。また、面談前に担当職員を通じてエキスパートに相談内容を具体的に伝えられれば、当日のアドバイスもスムーズに進めやすいと言えます。
Q4.「対面面談」で「企業実務経験者」に相談すれば必ず販売先を紹介してくれるのですか?
A4.「企業実務経験者」はその豊富な経験をもとに業界動向や商品開発、マーケティング、実践的な「売り方」などについてアドバイスするものであり、必ずしも販売先をご紹介できるものではありません。ただし、その商品の新規性、競争力、市場性などが非常に優れている場合、エキスパートの人脈を活用して販売先として見込みのありそうな企業を紹介してくれるケースもあります。
Q5.「対面面談」を使ってエキスパートに調査や代行をお願いすることはできるのですか?
A5.「対面面談」は、エキスパートがその専門知識や経験、ノウハウを生かして相談内容に応じたアドバイスを行うものです。したがって市場調査や特許の出願など実務作業を伴うものは依頼することができません。もし依頼したい場合は有料となりますので、自己責任で個別に交渉してください。
Q6.「対面面談」を当社で行うことはできないのですか?
A6.「対面面談」は原則として財団(財団関連施設を含む)にて行います。店舗や工場、大型製品に関するものなど現場での相談が必要な場合は担当職員にご相談ください。
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