センター建物外観

横浜市産学共同研究センターとは

横浜市産学共同研究センターは、研究者の多様な開発ニーズに応えるため、大規模な実験空間を持つ実験棟と、小・中規模の研究空間をはじめ、会議室や交流サロンを持つ研究棟とで構成されます。

平成11年8月に実験棟、平成13年3月には研究棟が開設しました。

お知らせ

令和2年4月10日付 お知らせ

緊急事態宣言が発令されるなど、大都市圏などで新型コロナウイルスの感染が拡大傾向にあることに伴い、当施設では共用部分などの消毒清掃をより励行しています。

入居者の皆さまにおかれましても、居室内の消毒などを励行し、感染予防対策により一層取り組んでくださいますよう ご理解ご協力をお願いいたします。また、「こまめな手洗い」「咳エチケット」といった基本的な予防対策の徹底や、感染リスクの高い「密閉」「密集」「密接」が同時に重なる場所を避けてくださいますよう重ねてお願いいたします。

来訪者様におかれましても、感染予防対策を徹底してくださいますようお願いいたします。

令和2年4月6日付【新型コロナウイルスなど感染拡大予防へのご協力のお願い】

繰り返しのお願いでございますが、「こまめな手洗い」「咳エチケット」といった基本的な予防対策の徹底や、感染リスクの高い「密閉」「密集」「密接」が同時に重なる場所を避けてくださいますよう重ねてお願い申し上げます。

新型コロナウイルスなど感染拡大予防へのご協力のお願い

いつも横浜市産学共同研究センターや横浜新技術創造館 リーディング ベンチャー プラザ をご利用いただき、誠にありがとうございます。当施設では、新型コロナウイルスやインフルエンザ等に対する感染予防及び拡散防止対策として、スタッフがマスクを着用している場合がありますのでご了承ください。また、ご来館される皆さまにおかれましては、各種ウイルス感染予防及び拡散防止のため、次のとおりご理解ご協力を賜りますようお願い申し上げます。