あなたのビジネスプランを一流審査員がジャッジ!特典多数! 横浜ビジネスグランプリ2020 ビジネスプラン募集!

審査基準

新規性

成長性

実現可能性

横浜経済への
影響・効果

経営者力
・熱意

対象資格

  • プレゼンテーション審査、ファイナル審査に選考会場までお越しいただける方が対象です。
  • 新たに起業する方の場合は、発案者が応募資格者となります。すでに起業済みの方については、代表者が応募資格者となります。
  • プレゼンテーション審査、ファイナル審査では、原則、代表者が登壇することが条件です。

一般部門

以下の①または②いずれかに該当する方
①横浜ビジネスグランプリ2020ファイナルから1年以内の起業を予定し、横浜市内で事業を行う予定の方
②横浜市内に事業拠点がある、もしくは事業拠点を置く予定の法人・個人事業主で、新たな事業に着手してから3年以内の方

学生部門

学校教育法に規定する大学(大学院を含む)、短期大学、高等専門学校、専修学校、もしくは日本国内のこれらに準ずると認められる学校に在籍する30歳以下(2020年3月31日時点)の学生


特記事項

  • ビジネスプランは、一人何件でもご応募いただけますが、1プランにつき1つの事業計画書でご応募ください。
  • 応募プランの知的所有権については応募者に帰属します。ただし、特許・実例新案権などの知的財産権、企業秘密やノウハウなどの情報の法的保護については、応募者の責任において対策を講じた上で、一般に公表しても差し支えない内容にしてください。これに関して主催者、事務局、審査員は何ら責任を負わないものとします。
  • 書類審査を通過した場合、「応募社名」「プラン、アイデア名」「事業プラン概要」を公表することがあります。マスコミにリリースしますので新聞等に掲載される場合もあります。
  • 応募書類は返却いたしません。控えなどは応募者の責任で行ってください。
  • ファイナル審査に進出した方の応募書類は、協賛企業へ公開する場合がありますので予めご了承ください。

ファイナルまでの
スケジュール

1

応募様式ダウンロード開始
2019年8月30日(金)

2

エントリー受付期間
2019年10月7日(月)~11月5日(火)

3

セミファイナル(プレゼンテーションによる審査)
2020年1月18日(土)

4

プラン、プレゼンのブラッシュアップ
2020年1月下旬~2月上旬
ファイナルに向けたプレゼンテーションの個別ブラッシュアップを実施

5

ファイナル
2020年2月22日(土) 午後
ランドマークホール(横浜市西区みなとみらい)

ファイナル審査員

出雲充氏の写真

出雲 充 氏
株式会社ユーグレナ 代表取締役社長

駒場東邦中・高等学校、東京大学農学部卒業後、2002年東京三菱銀行入行。
2005年株式会社ユーグレナを創業、代表取締役社長就任。同年12月に、世界でも初となる微細藻類ミドリムシ(学名:ユーグレナ)の食用屋外大量培養に成功。世界経済フォーラム(ダボス会議)Young Global Leaders、第一回日本ベンチャー大賞「内閣総理大臣賞」(2015年)受賞。著書に『僕はミドリムシで世界を救うことに決めた。』(小学館新書)がある。

南雲玲生氏の写真

南雲 玲生 氏
株式会社ユードー 代表取締役

横浜市西区生まれ。横浜市立南高等学校卒。1996年にコナミ㈱(現㈱コナミデジタルエンタテインメント)入社。㈱ソニー・コンピュータエンタテインメント(現㈱ソニー・インタラクティブエンタテインメント)を経て、2003年株式会社ユードーを設立。横浜企業経営支援財団、市内の金融機関から支援を受けたことにより、早期に、音楽、映像、ゲーム・ライブストリーミングを中心とした、スマートフォンアプリ市場に参入。2011年より受託開発から自社サービスに転換し、アプリ累計2,000万ダウンロードを達成。
2018年より、高知能・個性的な児童にむけたプログラミング、音楽、アート、道徳などの教育ドリルを、スマートデバイスでライブ配信指導をする、新しい放課後等デイサービスを開設。病院・専門医と協定し、九州・沖縄地方からFC展開をしており、起業家として、次の時代のクリエイター養成の事業を立ち上げている。

中山いその氏の写真

中山 いその 氏
株式会社フューチャーネットワークス 代表取締役

鹿児島県奄美大島生まれ。高校まで奄美で過ごし大学受験に失敗し最初に入社した横浜にある保険代理店の会社でコンピュータを学ぶ。保険代理店の社長に背中を押されIT企業を設立。横浜創立23年本社をみなとみらいに構え、郷里の奄美にオフィスを構えて13年になる。奄美は地元貢献として奄美でできる事業を展開し雇用促進の一助として考えている。本社では設立当時からホスティング、Web開発、Web制作の3本柱を基本に、付随する業務を行っている。奄美との連携を上手く重ねながら会社の発展を図っている。社員の幸せを追求しお客様の発展に貢献することを企業理念としている。

横山周史氏の写真

横山 周史 氏
株式会社リプロセル 代表取締役社長

1991年、東京大学工学部工業化学科卒業。同年、同大学大学院に進学し、1996年、東京大学工学部応用化学科にて博士号を取得。専門分野は固体触媒。1996年、マッキンゼー・アンド・カンパニーに入社し、経営コンサルティング業務に従事。1997年、住友スリーエム株式会社に入社し、ディスプレイ関連の新規事業立ち上げを推進。2004年、株式会社リプロセルに取締役として入社。2005年より、同社代表取締役社長を務める。

小山嚴也氏の写真

小山 嚴也 氏
関東学院大学 経営学部長 経営学部教授

横浜市出身。
一橋大学大学院商学研究科博士後期課程単位修得退学。
山梨学院大学商学部助教授、関東学院大学経済学部教授、関東学院大学副学長等を経て現職。学校法人関東学院理事、一般社団法人経営倫理実践研究センター上席研究員を兼務。博士(商学)。
著書に『CSRのマネジメント』白桃書房、2011、『問いからはじめる現代企業』有斐閣、2018など。

呉雅俊氏の写真

呉 雅俊 氏
株式会社TNPパートナーズ 代表取締役社長

明治大学工学部機械工学科卒業後、日本ラヂエーター㈱(現カルソニックカンセイ㈱)入社。1987年ワタミフードサービス㈱(現ワタミ㈱)設立と同時に入社、1998年常務取締役を最後に辞任。2000年10月㈱TSUNAMIネットワークパートナーズ(現㈱TNPパートナーズ)を設立し、代表取締役社長に就任。
現在は(一社)日本ベンチャーキャピタル協会特別顧問、(一社)神奈川ニュービジネス協議会副会長、NPO法人ベンチャー支援機構TSUNAMI(現NPO法人ベンチャー支援機構MINERVA)副理事長を兼務。

森田太郎氏の写真

森田 太郎 氏
日本政策金融公庫 国民生活事業 南関東地区統轄

1987年国民金融公庫(現:日本政策金融公庫)に入庫。高崎支店長、旭川支店国民生活事業統轄、上野支店長、国民生活事業本部創業支援部長を歴任し、2019年3月現職。前職では、創業・ベンチャー支援の中枢として融資制度や支援スキーム等の企画立案に従事、「高校生ビジネスプラン・グランプリ」の実行委員を担った。現職では、南関東創業支援センターを管轄し、地域の起業家育成、創業者への融資、成長支援に取り組んでいる。

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