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横浜ビジネスグランプリ2015

横浜ビジネスグランプリ2015ファイナルを平成27年2月21日(土)ランドマークホールにて開催しました。書類審査とプレゼンテーション審査を通過したベンチャー部門7件、学生部門3件のファイナリストによる発表があり、グランプリ他各賞が決定いたしました。詳細はこちら

横浜ビジネスグランプリ

横浜ビジネスグランプリとは?

創業を目指す起業家を発掘するため、横浜での起業や新規事業展開に挑戦するビジネスプランを全国から募集し審査するコンテストです。書類審査、プレゼンテーション審査を経たファイナルステージではファイナリストが熱いプレゼンテーションを展開します。

プラン応募概要(横浜ビジネスグランプリ2015のエントリーは締め切りました。)

(1)募集部門   ア ベンチャー部門   イ 学生部門

(2)応募資格   

ア ベンチャー部門:横浜市内で新たな事業を始める方を対象とします。ただし、新たに起業する方の場合は、1年以内に事業を開始する予定の方を対象とします。 また、起業済みの方の場合は、応募内容に関わる事業に着手してから、3年以内の方を対象とします。いずれも横浜市内に本店若しくは拠点(開発拠点、営業拠点等)を設置し、当該場所を実質的活動拠点 とする方を対象とします。  

イ 学生部門: 学校教育法に規定する大学(大学院を含む)、短期大学、高等専門学校、専修学校、高等学校若しくは日本国内のこれらに準ずると認められる学校に在籍する25歳以下の学生(聴講生等を除く)で、将来横浜市内での起業を考えている方を対象とします。

審査概要

審査基準

① 地域社会貢献性 ②新規性 ③収益性 ④実現可能性 ⑤経営者力

ファイナル審査員

  野島 廣司氏(株式会社ノジマ 代表執行役社長)*審査委員長

  小山 嚴也氏(関東学院大学 副学長 経済学部教授)

  呉  雅俊氏(株式会社TNPパートナーズ 代表取締役社長)

  伊藤 麻美氏(日本電鍍工業株式会社 代表取締役)

  南雲 玲生氏(株式会社ユードー 代表取締役)

  渡邊 大知氏(株式会社ジェイ・エム・シー 代表取締役)

  川原  保氏(日本政策金融公庫 国民生活事業 南関東地区統轄)

  片岡 由美氏(家業応援コンサルタントR中小企業診断士)

賞の一覧

 

○グランプリ(50万円):

ベンチャー部門に応募されたプランのうち、最も優秀なプランと評価されたもの
○学生起業家賞(20万円)
学生部門に応募されたプランのうち、最も優秀なプランと評価されたもの
○F-SUSよこはま賞(20万円):
全応募プランのうち、女性が応募したプランで最も優秀なプランと評価されたもの
○起業アイデア賞(10万円):
全応募プランのうち、起業前の方を対象として最も優秀なプランと評価されたもの
○ソーシャルアントレプレナー賞(10万円)
全応募プランのうち、社会貢献度が最も高いプランと評価されたもの

スケジュール

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