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2016年3月25日【横浜発グローバルビジネスニュース】
発行: 公益財団法人横浜企業経営支援財団(IDEC)国際ビジネス支援部

|海外ビジネス最新情報やセミナー・イベントなどのご案内をタイムリーに
|お届けします。横浜発グローバルビジネス支援 http://www.idec.or.jp/kaigai/ 

★【4/21(木)】韓国投資環境説明会「最新の経済投資環境と高度人材活用プログラム」★
      http://www.idec.or.jp/seminar/detail.php?pid=782

☆今号のTOPICS☆
▼1 【NEW】中国(上海)国際福祉機器展「CHINA AID」内 横浜ブース出展社募集
▼2 【4/18(月)】はじめての海外展開セミナーVI
         ~TPPが大筋合意された今、なぜ海外展開が必要か?~
▼3 【4/21(木)】韓国投資環境説明会「最新の経済投資環境と高度人材活用プログラム」
▼4 【間もなく開始】海外進出支援企業募集の予告
市内中小企業の海外現地法人設立のための事業化可能性調査(F/S)を支援します!
▼5 国際ビジネス相談会 毎月開催しています!!
▼6 【NEW】海外現地レポート(上海事務所の中国現地レポート)を新たに掲載しました!!
▼7 【サブコンタイランド】カタログ出展企業を募集します!
▼8 【タイ展示会】サブコンタイランド2016 IDECブース出展企業募集
▼9 【無料展示企業募集中】「第4回 中国(上海)国際技術輸出入交易会」
カタログ展示企業を5社募集しています!
▼10 タイ・ベトナムにおけるレンタル工場への進出支援
☆広報協力☆
▼11 自動車部品物流ソリューションセミナー開催のご案内
▼12 越境EC本格参入手法セミナー「中国向け越境EC」+「訪日リピート獲得」
▼13「新興国 ビジネス業界地図本」~ASEAN統合の衝撃、激変する新興国市場~
☆お知らせ☆
▼14 IDECホームページ ユーザー登録のご案内
☆上海事務所副所長によるコラム☆
▼15 新年度に向け、IT環境も整えて、仕事も楽しく効率的になってきました

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▼1【NEW】中国(上海)国際福祉機器展「CHINA AID」内 横浜ブース出展社募集
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IDEC上海事務所は、中国最大級の福祉機器、リハビリ等の展示会である
中国(上海)国際福祉機器展「CHINA AID」2016日本パビリオン内に「横浜ブース」
として出展します。「横浜ブース」への出展企業を募集します。

2016年度は、横浜上海事務所の重点分野として、養老、高齢者産業関連に
取り組みます。今年度は横浜企業のみなさんに特別に無償にてご出展いただける機会
となっております。
多数申込が想定されますので、お早目にご連絡ください。

<CHINA AID 概要>
●名称 中国(上海)国際福祉機器展 CHINA AID 2016
●日時 6月8日(水)~10日(金) 
●会場 上海新国際展覧中心(上海市浦東新区龍陽路2345)
●公式HP  http://www.china-aid.com/jp/ 
●日本事務局(クオルトン研究所)  http://www.qolton.com/chinaaid/

<CHINA AID 横浜ブース 概要>
●出展料(共同出展) 無料(当財団が出展申込したブースを共同使用します)
1コマ3m×3mを5社程度で共同使用
※CHINA AID主催者作成のカタログへの掲載等はありません。
※展示物の作成・輸送、旅費、宿泊費等は各社でご手配・ご負担ください。
●出展料(1コマでの出展) 14,800元(266,400円 1元=18円換算)
 出展料に含まれるもの:3m×3mの展示スペース、標準ブースの基本装飾
  CHINA AID主催者作成のカタログへの掲載、社名板等
※出展費用に展示物の作成・輸送、旅費、宿泊費等は含まれません。
各社でご手配・ご負担ください。
※CHINA AID主催者が先着順にて受付を終了する場合があります。
●定員 共同出展:5社、1コマでの出展:1社
●対象 横浜に事業所を持つ企業またはその子会社・関連会社等
●条件 会期中、同ブースにて来客の対応をおこなえること。申し込み多数の場合、
当財団にて出展いただく企業を選定させていただく場合があります。
●申込締切 3月31日(木)
※本事業の実施にあたっては(公財)横浜企業経営支援財団の平成28年度予算の
成立が前提となります。

■お申込み・お問い合わせはこちら
下記へ「中国(上海)国際福祉機器展「CHINA AID」内 横浜ブース出展」申込
と記載し、メールにてご連絡ください。折り返し出展ご案内・申込書をお送りします。
(公財)横浜企業経営支援財団  上海事務所 担当:岩田 
メールアドレス:yokohama@idec-sh.com 
TEL:021-6841-5777 IP電話:日本の電話から050-5277-7094 

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▼2【4/18(月)】 はじめての海外展開セミナー・VI
~TPPが大筋合意された今、なぜ海外展開が必要か?~
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経済のグローバル化の進展や少子高齢化に伴う国内市場の縮小により、中小企業を
取り巻く経営環境は厳しさを増しており、豊かな資源と多くの人口を背景とした巨大
市場を擁するアジアをはじめとする海外市場の成長を取り込んでいくことが、中小企業
にとって喫緊の課題になっています。
こうした状況のなか、これから海外展開を始めてみようとする中小企業の皆様を対象に、
本セミナーを開催します。
事業の海外展開にご関心のある中小企業の皆様、ふるってご参加ください!

●日時 4月18日(月)セミナー/13:30~16:30
●会場 横浜シンポジア(横浜市中区山下町2番地 産業貿易センタービル9階)
●講師・内容
・基調講演 「TPPが大筋合意された今、なぜ海外展開が必要か?」
 早稲田大学 政治経済学術院 経済学研究科 教授 戸堂 康之 氏
・事例報告(1)「我が社の海外事業展開-韓国・中国・フィリピン・ベトナムに生産拠点-」
 (株)新鋭産業 代表取締役専務 横内 幸二 氏
・事例報告(2)「我が社の海外事業展開-インドネシア進出・20年の軌跡-」
 第一カーボン(株)代表取締役社長 加藤 豊 氏
・主催団体等の事業紹介
(セミナー終了後、主催団体の担当者が質問をお受けします。)
●参加費 無料
●定員 100名(先着順。コンサルタント業は参加をご遠慮ください。)
●対象 海外展開に関心を有する中小企業
●主催 横浜商工会議所、日本貿易振興機構(ジェトロ)横浜貿易情報センター、
横浜市経済局、公益財団法人 横浜企業経営支援財団(IDEC)

■詳細・お申し込み方法はこちら
http://www.idec.or.jp/kaigai/documents/kaigaitenkai.doc
より申込書をダウンロードして、下記にFAXにてお申し込みください。  
■お問い合わせ・お申し込み先はこちら
横浜商工会議所 国際部
電話:045-671-7406 FAX: 045-671-7410

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▼3【4/21(木)】韓国投資環境説明会「最新の経済投資環境と高度人材活用プログラム」
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駐横浜大韓民国総領事館では横浜企業経営支援財団と共催し、『韓国投資環境説明会』を
開催致します。本セミナーは、韓国政府や自治体が行っている投資誘致などに関する情報を
お伝えするもので、今回で4回目を迎えます。
現在、韓国では、国際社会で活躍できる人材を育てるため、国を挙げての教育プロジェクトを
推進しています。今回は、貿易振興のための韓国政府機関であるKOTRAから、最新の韓国
経済・投資環境に加え、韓国政府が2013年より実施しているK-move(海外職業紹介プログラム)
について、お話いただきます。また、韓国情報はソウル周辺に偏りがちですが、各自治体
(慶尚南道、全羅南道)から、最新の地域開発の状況や投資環境についてご説明します。
韓国とのビジネスをご検討されている企業の皆様は、是非お気軽にご参加ください。

●日時 4月21日(木) 14:00~16:00  
●会場 横浜企業経営支援財団 大会議室
横浜市中区太田町2-23 横浜メディア・ビジネスセンター7階
     http://www.idec.or.jp/map.php
●参加費 無料
●対象 韓国の地方自治体への投資及び韓国企業との連携に興味のある
    横浜を中心とした企業
●定員 30名(定員になり次第締切)
●内容 
14:00~14:05  開会あいさつ 駐横浜韓国総領事 朱重徹(ジュジュンチョル)氏
14:05~14:30 「韓国の経済・投資環境及び高度人材活用について」
          KOTRA 投資チーム長 金眞姫(キムジンヒ)氏
14:30~15:00 慶尚南道の投資環境説明
          慶尚南道 東京事務所 部長 金昌燮(キムチャンソプ)氏
15:00~15:30 全羅南道の投資環境説明 
          全羅南道 大阪事務所 所長 金善鶴(キムソンハク)氏
15:30~ 質疑応答
●締切 4月20日(水)
●主催 駐横浜大韓民国総領事館
●共催 公益財団法人横浜企業経営支援財団(IDEC)

■詳細・お申し込みはこちら
http://www.idec.or.jp/seminar/detail.php?pid=782
■お問い合わせ
横浜企業経営支援財団 国際ビジネス支援部
TEL:045-225-3730 E-mail:global@idec.or.jp

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▼4【間もなく開始】市内中小企業の海外現地法人設立のための
            事業化可能性調査(F/S)を支援します!
        海外進出支援企業募集の予告
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IDECは、海外拠点設立等の事業化可能性調査(F/S)調査の支援(最大90万円)を
行うため、3年以内に海外拠点設立の計画を持つ市内中小企業を募集します。
国際ビジネスに精通した専門家(横浜ビジネスエキスパート)が、国内で
の予備調査と海外現地調査をサポートします。貴社が検討する海外事業の実
現可能性や採算性について、客観的な経営判断をするための調査を行い、海
外進出を円滑に進められるようにお手伝いします。

■詳細は、下記をご参照ください。
http://www.idec.or.jp/kaigai/whats_new/20160323140000.php

●募集期間 4月1日(金)~6月3日(金)
※募集要項等は期間中のみダウンロードできます。
●対象事業 3年以内に下記の海外現地法人を設立するための計画
     (1)工場等の生産拠点
     (2)営業、販売拠点
     (3)サービス、メンテナンス拠点
     (4)調達拠点
      ※駐在員事務所は対象となりません。
●提出書類 海外進出支援申込書(WEBサイトから4月1日よりダウンロード可能)
●支援内容
(1)海外進出計画策定支援(最大30万円)
横浜ビジネスエキスパートを、国内予備調査、海外現地調査のために派
遣して、貴社の海外進出計画策定のための支援をし、IDECが経費を負担し
ます。
(2)F/S調査経費の助成(最大60万円)
F/S調査にかかる事業経費について、2/3を助成します。
海外旅費、宿泊費、現地交通費、通訳費、資料翻訳等の経費について、
2/3(最大60万円)の助成金を交付します。
●支援企業 10社程度
●応募方法
こちら(http://www.idec.or.jp/kaigai/whats_new/20160323140000.php)
から募集要項をダウンロードして、海外進出支援申込書を提出してください。
事業化可能性調査経費の助成については、プレ支援(1~3回)を受けた後、
別途助成金申請を行い、審査会の選考を受ける必要があります。
助成金締切間際での申込は、助成金申請に間に合わない場合がありますので
ご注意ください。
詳細については、下記にお問い合わせください。
※本事業の実施にあたっては(公財)横浜企業経営支援財団の平成28年度予算の
成立が前提となります。

■お問い合わせ先
(公財)横浜企業経営支援財団国際ビジネス支援部
Tel:045-225-3730 E-Mail:global@idec.or.jp

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▼5 国際ビジネス相談会 毎月開催しています!!
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地域別・テーマ別の国際ビジネス相談に、経験豊富な専門家が対応します。
無料の個別相談となっておりますので、お気軽にご利用ください。
毎月相談会を開催しているほか、ご都合に合わせて日程調整も可能です。

▼スケジュールはこちら▼
4月13日(水)海外進出(FS)(横浜ビジネスエキスパートが対応します)
http://www.idec.or.jp/seminar/detail.php?pid=779
「海外進出を考えているけど、具体的にどのように進めたら良いかわからない。」
「調査を進めてきたが、課題にぶつかっている。」など、個別の課題について
専門家を交えて整理してみませんか。
IDEC海外進出支援(F/S助成)制度についてのご紹介もします。
1社最大90万円の助成制度です。

4月20日(水)中 国(木村 行裕氏)
http://www.idec.or.jp/seminar/detail.php?pid=780
国内の縮小する市場から一歩足を踏み出して、今後中国に進出したいとお考えの
企業の方、あるいは進出しているが、最近の中国の労賃上昇への対応や、段々と
難しくなってきた法務・会計への対応策等々問題を抱えている方など、お気軽に
ご相談ください。
最新の中国経済状況を有するエキスパートが何らかの解決策を見いだします!

4月22日(金)海外取引(石川 雅也氏)
http://www.idec.or.jp/seminar/detail.php?pid=778
多くの日本企業は対海外企業と対等な交渉をされていません。長年の海外企業との折衝で
得たノウハウを是非ご活用下さい。輸出入をはじめたい方、英文契約書でお困りの方も、
お気軽にご相談ください。

これ以降のスケジュールはこちら
http://www.idec.or.jp/seminar/index.php?npg=1

▼個別相談のお申し込み・専門家の検索はこちらから▼
http://www.idec.or.jp/kaigai/soudan/index.php

※事前申込制となります。
※相談時間は1社につき1時間程度です。相談会は13:00~17:00の間となります。

●会場 横浜企業経営支援財団内
   (関内駅、馬車道駅徒歩5分 横浜市中区太田町2-23 
    横浜メディアビジネスセンター7階)
●参加費 無料
●対象 横浜市内企業

■詳細・お申し込みはこちら(ユーザー登録、ログインの上お申し込み)
   http://www.idec.or.jp/seminar/?gnr=032
★☆ご都合に合わせて日程調整も可能です。☆★
■個別相談のお申し込み・専門家の検索はこちらから▼
 http://www.idec.or.jp/kaigai/soudan/index.php

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▼6【NEW】海外現地レポート(上海事務所の中国現地レポート)を新たに掲載しました!!
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IDECホームページで海外現地レポートを掲載しています。現地駐在員や、
現地に詳しい海外進出コンサルタント等による、生情報を随時更新していきます。

◆【NEW】上海事務所の中国現地レポート
「日本から中国への越境Eコマースの現場視察レポート」
 http://www.idec.or.jp/shanghai/report08.php

●過去のレポートはこちらから⇒ http://www.idec.or.jp/kaigai/report/

■掲載を希望する情報等のご意見は、global@idec.or.jpまで

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▼7【サブコンタイランド】カタログ出展企業を募集します!
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アセアン最大級のサブコントラクト国際展示会「サブコンタイランド2016」
IDECブースに横浜企業のPRコーナーを設けます。
カタログを展示してアセアン地域のバイヤーに事業紹介してみませんか?
タイ、アセアンへの販路開拓や事業展開の場として、この機会を是非ご活用ください。

■募集対象企業 タイ及びアセアンでの販路拡大を希望する横浜市内企業 
■参加費 15,000円
*IDECブース(3m×2m)内のスペースにカタログを配架します。
*カタログはA4サイズに配架できるものをご用意ください。(1.5kg以内)
※申込が多数の場合には選考を行うことがあります。
■募集締切:4月15日(金) 
※本事業の実施にあたっては(公財)横浜企業経営支援財団の平成28年度予算の
成立が前提となります。

〈展示会概要〉
主催:タイ国投資委員会(BOI)、UBMアジア(タイ)株式会社
会期:2016年5月11日(水)~14日(土) 会場:バンコク国際見本市会場(BITEC)
規模:総面積6,000平方メートル、 350ブース(予定)
サブコンタイランドは今回で10回目となる展示会です。タイ、アセアン、日本、
台湾などから300社以上の産業部品メーカーが出展します。
2015年は、21940人のバイヤーが参加しており、ビジネスマッチング・プログラムでの
商談件数は4611件(2014年は3826件)となっています。

■お申込方法はこちら
下記URLから申込書をダウンロードして、FAXまたはE-mailにてお送りください。
http://www.idec.or.jp/?k=7KXw
■お問い合わせはこちら
横浜企業経営支援財団 国際ビジネス支援部
TEL:045-225-3730  FAX:045-225-3737 E-mail:global@idec.or.jp

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▼8【タイ展示会】サブコンタイランド2016 IDECブース出展企業募集 
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5月11日(水)~14日(土)にタイ・バンコクで開催される
「サブコンタイランド2016」IDECブースの出展企業を募集します。
タイ、アセアンへの販路開拓や市場調査、また、新たな調達先の発掘の場として、
IDECブースではトライアル出展に最適な展示スペースを設けています。
この機会を利用してタイ、アセアンへの展開に挑戦してみませんか?

《IDECブース募集概要》
●募集対象企業 横浜市内に事業所を持つ企業 
●出展料 1/3ブース(2平米)の場合120,000円、2/3ブース(4平米)の場合240,000円
※標準ブース1小間(3m×2m)を複数の参加者で利用する 共同出展です。
※出展料には、共通通訳、案内ちらし、社名板などを含みます。
※正規出展料は1小間2,790 USD(税別)です。
●IDECによる支援
 ・展示会事前相談および事後フォロー 
 ・出展申込代行、展示期間中の運営支援
 ・レンタル工場現地視察やアジアサポートデスクと連携した現地サポート
●バイヤーとして参加をご希望の方は、展示会主催者の「バイヤー・サポートプログラム」
を活用して、宿泊無料、空港・ホテル間の送迎、展示ブース(9平米)などの提供を
受けることが出来ます。
●締切 3月31日(木)
※本事業の実施にあたっては(公財)横浜企業経営支援財団の平成28年度予算の
成立が前提となります。

■詳細はこちら
http://www.idec.or.jp/?k=iZwK
■お問い合わせ
横浜企業経営支援財団 国際ビジネス支援部
TEL:045-225-3730 E-mail:global@idec.or.jp

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▼9【無料展示企業募集中】「第4回 中国(上海)国際技術輸出入交易会」
カタログ展示企業を5社募集しています!
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「中国(上海)国際技術輸出入交易会」は、中国で初めてとなる技術の輸出入をテーマとした
展示会です。海外企業と現地企業の間での技術移転や設計・生産等の受託サービス、共同開発
等の促進を目的としています。
今回、同展示会のIDEC主催「横浜ブース」へのカタログ展示企業を募集します。
この機会をぜひ海外事業展開や販路拡大のきっかけとしてご活用ください。

●開催期間 4月21日(木)~4月23日(土)
●主催 中華人民共和国 商務部、科学技術部、国家知的財産権局、上海市人民政府
●募集企業数 5社 ※申込が多数の場合には選考を行うことがあります。
●展示場所 上海世界博覧展示館(横浜ブース)
●対象 ものづくり、情報、環境など本交易会の対象とする技術を持つ横浜市内に事業所のある企業
●展示可能なカタログ 企業・製品パンフレット20部程度(応相談)※中国語または英語表記を推奨
●展示料 無料  
●横浜ブース主催 横浜企業経営支援財団
●締切 3月31日(木)
※本事業の実施にあたっては(公財)横浜企業経営支援財団の平成28年度予算の
成立が前提となります。

■お申込み・お問い合わせはこちら
横浜企業経営支援財団 国際ビジネス支援部 
TEL:045-225-3730  FAX:045-225-3737 E-mail:global@idec.or.jp

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▼10 タイ・ベトナムにおけるレンタル工場への進出支援
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IDECと提携したレンタル工場運営会社からの工業団地情報です。

◆ベトナム:KIZUNA JV
平成27年11月から正式にスタートしたKizunaの第二期プロジェクトも順調に入居企業数を
増やしております。
2月29日現在の入居状況ですが、62区画(未建築部分を含む全区画数)の内、21区画に
12社の入居が決定しており、既に33%の入居率です。
内訳としては、日系企業が5社(12区画)、韓国2社(3区画)、ベトナム、オーストラリア、
フランス、アメリカ、シンガポールが各1社となります。
中でもKizuna2の第一号の入居企業として昨年11月から操業を開始したアーネステック・
デベロップメント・ベトナム(親会社:トリノ株式会社)が順調に事業を開始しており、
580平米の工場からスタートして、操業開始から約3ヶ月の間に1,740平米まで拡張を
しております。アーネステック社の記事はこちらからご参照ください。
http://www.kizuna.vn/jp/first-shipment-of-earnestech/
290平米からのレンタル工場をお探しの方は、是非一度Kizunaレンタルサービス工場に
お立ち寄りください。
(KIZUNA JV 白川誠子)

◎タイ・ベトナムへの工場進出に関心のある方はぜひお問い合わせください。

■詳細はこちら
http://www.idec.or.jp/kaigai/advance/index.php
■お問い合わせ
横浜企業経営支援財団 国際ビジネス支援部
TEL:045-225-3730 E-mail:global@idec.or.jp

☆広報協力☆

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▼11〈広報協力〉自動車部品物流ソリューションセミナー開催のご案内
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昨今中国で経済の減速感を感じます。モノ作り大国から消費大国への変化も感じる毎日です。
更に追い打ちを掛けるように為替乱高下リスクや人件費高騰による生産の中国離れで、
益々中国における製造業の空洞化が顕著になってまいりました。 
そんな中、Made in Marketで着実に業態を伸ばしている自動車産業。
今回は、最新の中国自動車産業事情と未だ確立していない自動車部品物流にスポットを
当てて解説致します。
●日時 4月15日(金)13:30~16:30 ( 開場13:15~ )
●会場 KGU 関内メディアセンター M-801会議室  (横浜メディア・ビジネスセンター8F)
●住所 横浜市中区太田町2-23横浜メディア・ビジネスセンター(YMBC)8階
●電話 045-650-1131
●参加費 無料 *同業者様のご参加はご遠慮いただいております。
1)中国自動車産業の現状と丹陽市日本自動車部品中小企業工業園のご紹介
  ゲスト講師 東 和男(あずま かずお)様 
  東龍日聯(丹陽)企業管理有限公司 董事長兼総経理
2)日本・中国・アセアン物流ソリューションセミナー
  ロジコム 海外事業部 大上 正人(おおうえ まさと)
  アルプス物流 中国統括営業部 岩前 秀(いわまえ しげる)
●定員 60名 ※お早めにお申し込みください。
●申込 メール申込:alpslogichina@mta.alpsbutsuryu.co.jp (参加費無料)
※メール申込には、貴社名、お役職/所属、お名前、E-mail、TEL、ご住所をご記入の上、
 お送り下さい。
※講演内容および資料は、日本語のみの対応となります。
●主催 株式会社アルプス物流

■お申込み・お問い合わせはこちら  
(株)アルプス物流 セミナー事務局
 E-mail:alpslogichina@mta.alpsbutsuryu.co.jp 担当:勝俣(+86-15900893369)

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▼12〈広報協力〉越境EC本格参入手法セミナー
「中国向け越境EC」+「訪日リピート獲得」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
大手家電企業が月商3億円を販売した越境EC取引の「特別区 保税モデル」を活用した
事例をご紹介。中国のEC市場60兆円の約80%を占めると言われる「天猫」と「JD.
COM」において、日本法人が直接日本製品を販売することが可能になった「天猫国際」
「JDWorld wide」へ本格参入する企業が急増中です。
今回は、日本国内の小売市場の成熟が続く中で、成長が期待できる中国の個人消費と訪日
客需要をEC活用で取り込むポイントや越境EC物流の最新事例をお伝えします。

(1)中国2大モール参入でEC事業拡大へ 
中国向け越境EC参入モデルと月商3億円突破事例紹介
ゲスト講師 立川 哲夫(たつかわ てつお)様 
株式会社いつも.事業推進部 部長 兼 グローバ ルEC戦略担当
(2)中国向けEC成功の鍵は越境物流にアリ 
コスト&お届け時間80%減も!「特別区」活用の新越境物流モデル
アルプス物流 国際物流部 志村 岩男(しむら いわお)

●日時 4月18日(月) 14:00~16:30(受付開始:13:30~)
●会場 横浜情報文化センター7階 (横浜市中区日本大通11番地)
●定員 50名(参加費無料)
●主催 株式会社アルプス物流
※同業者の方の応募は御遠慮下さい。
※講演内容及び講師は、都合により変更することがございます。予めご了承ください。

■お申込みはメールにて受付中
alpslogichina@mta.alpsbutsuryu.co.jp
※メール申込には、貴社名、お役職/所属、お名前、E-mail、TEL、
 ご住所をご記入の上、お送り下さい。
■お問い合わせはこちら 
(株)アルプス物流 セミナー事務局
E-mail:alpslogichina@mta.alpsbutsuryu.co.jp 担当:勝俣(+86-15900893369)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼13〈広報協力〉「新興国 ビジネス業界地図本」
~ASEAN統合の衝撃、激変する新興国市場~
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ついに、30の国と地域における主要産業に特化したビジネス業界地図が販売開始。
当社の各国現地スタッフが、現地ネットワークから厳選された情報を収集しているため、
決してインターネットからだけでは取得できない現地のリアルな情報が満載です!!
また、今現在の各国の情勢や主要産業の動向、展望を詳しく分析しておりますので、
あなたのビジネスのヒントになるに違いありません。
*添付されております申込書でのご購入の方のみ、20%の特別割引とさせて頂きます。
ご希望の方は「1」、「2」のいずれかの方法で当社までお送りください。

1.当社専用アドレスの f-info@kuno-cpa.co.jp 宛にメールを送って頂く。
【貴社名】、【部署名】、【お名前】、【ご住所】、【お電話番号】、【メールアドレス】
*上記に加え、件名に必ず「業界地図20%特別割引」と記載してください。
記載がない場合、割引をしかねる場合がございますのでご了承ください。

2.以下のURLの申込みフォームにご記入を頂き、FAX (045-624-8149)で当社へ送って頂く。
http://www.idec.or.jp/kaigai/documents/maptcf.pdf

■お問い合わせはこちら
株式会社東京コンサルティングファーム
TEL:03-5369-2930 E-mail:f-info@kuno-cpa.co.jp

☆お知らせ☆
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▼14 IDECホームページ ユーザー登録のご案内
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
IDECホームページでは、最初にユーザー登録をしていただければ、セミナー・
イベントのお申し込みが、ホームページから簡単に行えます。
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☆上海事務所副所長によるコラム☆
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▼15 新年度に向け、IT環境も整えて、仕事も楽しく効率的になってきました
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こんにちは、横浜企業経営支援財団 上海事務所副所長の岩田 健です。
横浜でも桜が咲いたようですが、上海ではすでに満開を過ぎそうです。うちの敷
地にも咲いているのに、バタバタして満開になるまで開花に気づきませんでした。

今回で、今年度最後となりました、みなさんありがとうございました。私も上海
に来て、もう1年になりました。IDEC上海事務所が企業と企業、企業と政府など
をつなげるという機能を果たせるようこれからも努力していきます。

今年度買い物をした中で一番良かったものは、ノートパソコンです。ソニーから
分かれた(株)VAIOのS11という製品で、軽量かつSIMを挿せるので、外出先
でも日本のドコモ、中国のChina Unicomなどの電波でネットにつながります。

これでiPad・iPad2・iPad(第3世代)・iPad(第4世代)・iPad Air・iPad Air2と
6台にわたって買い替えてきたiPadシリーズからは卒業し、VAIOのS11と
iPhone5S(iPhone SEではなく)の体制で生活していきたいと思います。

まだiPadのない新しい生活に完全に慣れたわけではないのですが、おおむね
見通しはつきました。なぜノートPCに変えたかというと、マイクロソフトの
オフィス(home & business Premium)が使えるという点です。

このS11には、このオフィスが同梱されているので、お買い得と思ったのですが、
同梱のオフィスを入れた後に追加でアクセス2013を入れようとしたら、
古いバージョンのものはダメだそうで、インストールできませんでした。

「そういえば古い順にインストールするのは常識だ」と思い削除して、再度
自宅の細い回線経由で数時間かけアクセス2013からインストールして、次に
同梱のオフィスをインストールしようとしたところ、次のようなメッセージが。

大意は、「(アクセス2013など)古いバージョンのオフィスとは共存できません」
どこかにはその旨記載されているんでしょうが、同梱のオフィスを使いたければ
アクセスも最新に買い替えなければいけないという驚くべき結果でした。

こんな不親切な製品にも関わらず、圧倒的なシェアを維持しているのは驚きです。
私自身も、互換性のあるLibreOfficeなども無料でしかも、機能も非常に良いと
思うのですが、現時点でメインはマイクロソフト以外考えられません。

不機嫌になりつつ思ったのは、いやでも使わないといられないというような
強い製品を持っている企業はすごいということです。私も見習って、そうなれる
といいと思います。

ところで、IT関連の話について、日本の情報はたくさんありますが中国の情報は
日本人にとってはずいぶん少ないように思います。今回買ったパソコンが中国の
China Unicomへ対応しているかなど、試せばすぐわかることも多いです。

どこまでお役に立つかわかりませんが、こちらでお付き合いのあるIT関連の会社
や、専門家もいますので、もしも何かこの方面でもお聞きになりたいということ
があれば、お気軽にご連絡ください。

IDEC上海事務所 yokohama@idec-sh.com http://www.idec.or.jp/shanghai/
IP電話:日本の電話から050-5277-7094 と押してもらえば、つながります。

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